基本洗車道具
ボディー用と車内用と準備します。ボディー拭き取りにはセーム革でもよいでしょう。 (ガラス内側を清掃する場合、新品雑巾が一枚必要となります。)
ボディー用とホイール用と2個、膝下ボディー洗車用のスポンジを準備しておくとなおよいでしょう。 (新品のスポンジは2・3日水に漬けて、やわらかくしておく必要があります)
ボディー用と車内用と準備します。ボディー拭き取りにはセーム革でもよいでしょう。 (ガラス内側を清掃する場合、新品雑巾が一枚必要となります。)
ボディー用とホイール用と2個、膝下ボディー洗車用のスポンジを準備しておくとなおよいでしょう。 (新品のスポンジは2・3日水に漬けて、やわらかくしておく必要があります)
多くの人に使用されているワックスで持続力も高い。 しかし、作業が大変であるうえ日差しに弱く、拭き残しがあると日焼けしてしまい取り除くのが困難となる。 熱に弱く、車のトランクなどに保管していると短期間で使えなくなったり、ワックス効果が低下するので注意が必要。
半練りワックス固形ワックスと比べ塗り込み作業が簡単であるが、持続力は低下する。 しかし、拭きあげ作業も行わないといけないため、わりと半端なワックスとも言えるが、固形ワックスよりは塗りと拭きあげは作業は簡単。
液体ワックスシャンプー後の拭きあげと同時に使える液体ワックス。 固形・半練ワックスに比べ持続性は期待できないが、作業工程が減り、かなりの時間短縮が期待できる。 頻繁に洗車をするのであれば、液体ワックスの方が使い勝手がよい。 コンパウンドが入ったワックスに、液体ワックスが使用されることが多い。
洗車をしたらすぐに拭きあげるのが基本です。 夏場など気温が高く水の乾燥が早い場合に拭き上げ作業が遅いと、洗車したのにもかかわらず水垢ができます。 ドア、トランクなども開けて、拭き残しがないようにしましょう。 洗車スピードが遅い方はブロックごとに拭き上げるか、天井、ボンネットなど平らなとこから拭き上げていく方法があります。 (例、天井→洗車→水→拭き上げ→ボンネット・・・) 『液体ワックス』はここで拭き上げに使う雑巾に染み込ませて、拭き上げ作業と一緒に行います。 色が濃い車(黒・紺)はセーム革を使えば、拭き残しも少なくキズも入りにくいでしょう。 特に濃い色(黒・紺)の車は乾いてしまうと水垢ができてしまい、困った方も多いはずです。